2022年版障害者市民事業ネットワークカレンダー ☆送料無料☆


販売価格
1,100円(内税)
型番
3812,3813
カレンダーカレンダーケース入り
カレンダーケース
購入数

障害のある人の所得を作り出すために生まれたカレンダー


このカレンダーは障害のある人の所得を作り出すために生まれたカレンダーです。
このカレンダーは、一般企業への就職を拒まれ、「働く」ことから排除されてきた障害のある人が、自分たちで事業を起こしてお金を作りだし、普通の市民として生きたいという思いから生まれたものです。
1985年に始まり、今では全国約60か所の拠点を結ぶ「障害者市民事業ネットワーク」を構成し、各地でカレンダーの販売を通じて障害のある人の所得と働く場、生活の場の運営資金を作り出しています。(製作・豊能障害者労働センター)
松井しのぶのホームページ http://www.shinobuhome.com


障害者市民事業ネットワークのカレンダー売上の3%を被災障害者支援「ゆめ風基金」に届けます。


「ゆめ風基金」ホームページ https://www.yumekazek.com


ひとつひとつ手作りのカード。ぜひ開けて見てくださいね。


カレンダーに巻かれているメッセージカードは豊能障害者労働センターの障害者スタッフが、いくつもの工程を分担して手作りで仕上げています。


カレンダーデザイン



松井しのぶさんのイラストは今回が最後です



2023年版から新しい作家さんに変わります


カレンダーにもれなく1枚ついてくるポストカードは2023年版からの新しい作家のイラストの紹介のためです。
2023年版からは「暮らしに虹をさがして」(新しい作家2人のコラボ)のイラストになります。
ひき続きカレンダー販売を通じ、障害者の所得を作り出し、人とのつながりを作り出していくという目的は変わりありません。障害を持つ人だけでなく、生きづらさを抱えるすべての人が日常の暮らし
の中に小さくても彩り鮮やかな虹を見つけてほっとできるようなカレンダーにしていきたいという願いをこめています。
新しい二人の作家は下記の二人です。
原 公香 hara kimika 刺繍作家・イラストレーター  
浅野 成亮  asano seisuke 田舎暮らしの絵描き/イラストレーター


イラストレーション:松井しのぶ  製作:豊能障害者労働センター
カラー6枚つづり たて62cm よこ30cm



»松井しのぶさんのホームページ イラストをご覧いただけます

注)写真の色と実際の色とは、画像処理・画面の設定によって異なることがあります。

カレンダーケース
カレンダーカレンダーケース入り